3ヶ月だけのブラジル料理店 レストラン・ド・デル(1)
大袈裟では無く2020年は人類にとって転機の年になりそうです。新型コロナウイルスの影響で、世界中の都市が外出禁止などになり、多くの行動制限を受けました。残念ながらお店を閉めたり仕事を辞めざるを得なかった人も […]
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大袈裟では無く2020年は人類にとって転機の年になりそうです。新型コロナウイルスの影響で、世界中の都市が外出禁止などになり、多くの行動制限を受けました。残念ながらお店を閉めたり仕事を辞めざるを得なかった人も […]
12/21 sut.クリスマススウィーツWS☆ティーパーティ古墳風味♪ 日時:12月21日(土)10:30~16:00 場所:ホウユウ株式会社 堺市堺区海山町1-8-4 参加費:お一人2,000円・お子様(小学生まで)1 […]
古刹に囲まれた寺町の一角にある築65年の町家を改装して「高田ノハモノ」を開業した刃物職人の高田充晃さんにお話を伺っています。 前篇では、仕事場をみんなが集う場にしたいという思いから、友人や子どもたちと一緒に […]
古刹が立ち並ぶ寺町筋。「御坊さん」の名で知られる本願寺別院、与謝野晶子を偲ぶ白桜忌が行われる覚応寺に挟まれた、堺区神明町東の古い民家に新しいお店がオープンしました。業種は「刃物屋」。堺といえば刃物の町ですが […]
枚方T-SITEで毎年お正月に生まれる畳の空間は、堺の畳屋さん大江畳店の2代目大江俊幸さんによるものです。(前篇) 大江さんも加わった、組み立て式の和空間“器”で本物の和空間を体験してもらう“器プロジェクト […]
大江畳店をつーる・ど・堺で取り上げたのは2011年のことでした。 その時は、七道に「畳のショールーム」を開設した2代目の大江俊幸さんと、「堺で手縫い畳の仕事ができる最後の職人」といわれた1代目の大江俊次さん […]
ご近所さんが足しげく通う三宝町の酒場「川内」は、店外に「アサヒビール」や「長龍」の看板が出ているちょっと不思議なお店です。店内も古い映画のポスターもあってレトロな印象ですが、インテリアの域を越えている印象。はたしてこのお […]
ハンコ屋「万字堂」のカウンターの奥に座るのは、82才になる廣浦明代さんです。昭和6年から続く「万字堂」が綾ノ町から妙國寺前への移転を経た今も、廣浦さんは父と弟の跡を継いでお店を守っています。 「こんなに長く続 […]
古墳や灯台、ちんちん電車など堺にちなんだ「堺柄」のブックカバーが誕生しました。これは、堺市内を中心に12店舗を展開する「天牛堺書店」の新しいブックカバーで、実はつーる・ど・堺も制作に協力しています。このブックカバーを採用 […]
「あなごを堺の名物に」 かつての堺にはあなごを扱う店が軒を連ね、あなご通りまであったといいます。再びあなごを堺のグルメにしようと「松井泉」さんはこれまでも独自に「あなごMAP」を作るなど奮闘してきました。 そして、いつも […]
Remodalテスト
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